所有する山で無断狩猟と肉の無許可販売の疑い|探偵利用事例

山に仕掛けられた猪の罠。

 

所有している山で、知らないうちに猪や鹿が捕獲されている形跡があり、見覚えのない足跡や罠、解体の痕跡まで残されている。さらに、それらの肉がどこかで販売されている可能性があるとしたら、それは単なる迷惑行為では済まされません。山は個人の大切な財産であり、無断で立ち入って狩猟を行う行為は重大な問題です。しかも、許可なく捕獲された野生動物の肉が販売されている場合、法令違反に関わる恐れもあります。しかし、誰が、いつ、どのように侵入しているのか分からなければ、対処することもできません。この記事では、自分でできる対策と探偵利用の有効性について説明します。同じようなことでお困りの場合には参考にしてください。

 

  この記事は下記の方に向けた内容です

  • 所有する山への無断侵入にお悩みの方
  • 山での不審な狩猟や違法行為の疑いがある方

 

 

チェックリスト
  • 無断侵入や狩猟が行われている「証拠」があるか
  • 狩猟者の「身元や行動」を把握できているか
  • 捕獲された動物の「流通や販売経路」に不審点があるか
  • 違法行為の「記録や証明」が残せているか
  • 問題が深刻化する前に「専門家へ相談」しているか

所有する山に見知らぬ狩猟の痕跡|60代男性からの調査相談

 

自分の山で猪や鹿が捕られている形跡があった…誰が侵入しているのか分からない

私は先祖代々受け継いできた山を所有しており、定期的に様子を見に行っています。普段は静かな山ですが、ある日、見慣れない足跡やタイヤの跡が残っているのに気づきました。最初は気のせいかと思いましたが、さらに奥へ進むと、明らかに人が入って活動した痕跡や、動物を捕獲したような跡が見つかりました。近くには罠のようなものが設置されていた形跡もあり、誰かが私の山に無断で入り、猪や鹿を捕っているのではないかと疑っています。私はこの山をとても大切にしており、許可なく立ち入られること自体が許せません。しかも、近隣の知人から、この周辺で野生動物の肉が個人的に売られているという話を耳にし、不安が一層強まりました。もし私の山で捕られた動物が流通しているとすれば、重大な問題です。しかし、山は広く、いつ、誰が侵入しているのか現場を押さえることができません。自分で見張り続けることも現実的ではなく、どうすれば事実を確認できるのか悩んでいます。このまま放置すれば、今後も勝手に利用され続けるのではないかと不安でなりません。

 

鹿の肉。

所有する山での無断狩猟がもたらす問題点

無断侵入と違法狩猟が増えている背景

近年、個人所有の山林で無断侵入や違法な狩猟が行われるケースが増加しています。背景には、狩猟人口の減少により管理が行き届かない山が増えていることや、所有者が遠方に住んでいて現地を頻繁に確認できない事情があります。また、野生動物の肉に対する需要の高まりから、許可を得ずに捕獲し、個人的に流通させる行為が問題となることもあります。こうした行為は所有者の財産権を侵害するだけでなく、狩猟や販売に関する法令にも関わる可能性があります。しかし、山は広大で人目につきにくいため、誰がいつ侵入しているのか把握するのは難しく、知らないうちに被害が長期間続いてしまうことも少なくありません。

 

 

 

問題を放置するリスク

所有する山で不審な狩猟の形跡を見つけても、確証が持てないまま様子を見る方は少なくありません。しかし、何も対策を講じなければ、被害は静かに拡大し続けていく恐れがあります。山林は一度侵入しやすい場所として認識されると、繰り返し利用されやすくなります。被害が深刻化する前に、どのようなリスクがあるのかを理解することが重要です。

 

 

無断侵入が常態化し、山が不正利用され続ける

一度侵入に成功した人物は、その山を安全な場所と認識し、繰り返し侵入して狩猟や活動を続ける可能性があります。気づかないうちに複数の人物が出入りするようになり、所有者の管理が及ばない危険な状態になることもあります。

野生動物の不正捕獲により資産価値が損なわれる

山林に生息する動物は、その土地の自然環境の一部であり、所有者にとって重要な資産です。無断で捕獲が続けば、生態系のバランスが崩れ、山の価値そのものが損なわれる可能性があります。長期的には山林の管理にも影響を及ぼします。

違法行為の拠点として利用される危険

無断狩猟だけでなく、解体や運搬、さらには流通の拠点として利用されることもあります。所有者の知らないところで違法行為が行われていた場合、後にトラブルへ発展する恐れもあり、深刻な問題に発展する可能性があります。

事故やトラブルが発生した場合の責任問題

山に侵入した人物が怪我をした場合や、第三者とのトラブルが起きた場合、所有者が関係者として対応を求められる可能性も否定できません。状況を把握していないと、適切な対応ができず不利な立場になることがあります。

証拠が残らず侵入者の特定が困難になる

時間が経過するほど痕跡は消え、侵入者の行動を特定することが難しくなります。誰が関与しているのか分からないままでは、適切な対策を取ることができません。被害が続いても、止める手段を持てなくなる恐れがあります。

 

 

所有する山での無断狩猟に対して自分でできる対策

 

所有する山に無断で侵入されている疑いがある場合、何もせずに放置すれば侵入が常態化し、被害が拡大していく恐れがあります。山は広く人目につきにくいため、侵入者にとって都合の良い環境になりやすいのが現実です。まずは冷静に状況を把握し、自分でできる対策を講じることが重要です。

 

個人でできる対策

  • 現地の状況を記録する:足跡や車両の痕跡、罠の形跡などを見つけた場合は、日時と場所を記録し、写真に残しておきましょう。記録を積み重ねることで、侵入の頻度やパターンを把握する手がかりになります。
  • 周辺環境の変化に注意する:普段と異なる音や、見慣れない車両の出入りがないか確認しましょう。近隣住民や関係者からの情報も重要な手がかりになるため、不審な動きがないか注意を払うことが大切です。
  • 侵入されやすい場所を把握する:山の出入口や車両が入りやすい場所など、侵入経路になりやすいポイントを確認しましょう。侵入経路を把握することで、状況の全体像を理解しやすくなります。

 

 

 

自己解決のリスク

自分で状況を確認しようとすることは重要ですが、無理に対応しようとすると思わぬ危険や不利な状況に直面する可能性があります。特に相手の正体が分からない場合、慎重な対応が求められます。

 

  • 侵入者に気づかれ証拠を隠される危険:見回りや監視を強化したことで侵入者に警戒されると、行動が慎重になり、証拠を残さなくなる可能性があります。結果として、誰が侵入しているのか特定できなくなる恐れがあります。
  • 侵入者と直接対面しトラブルになる危険:山で侵入者と遭遇した場合、口論や衝突に発展する可能性があります。相手の素性が分からない状況では、予期せぬトラブルや身の危険につながる恐れも否定できません。
  • 決定的な証拠を確保できないまま被害が続く危険:侵入の痕跡だけでは、具体的な人物の特定には至らないことが多く、対策を取ることができません。証拠が不十分なままでは、被害を止めることが困難になります。

 

個人での対応には限界があり、慎重に進めなければ状況を把握できないまま被害が長期化する恐れがあります。焦って行動するのではなく、事実を正確に確認するための適切な方法を検討することが重要です。

 

 

無断狩猟の実態を知るには探偵調査が有効

所有する山で無断狩猟の疑いがある場合、自分だけで状況を確認しようとしても、侵入の瞬間を押さえることは簡単ではありません。山は広く、侵入者は人目を避けて行動するため、確証を得る前に証拠が消えてしまうこともあります。こうした問題に対応するためには、実際に何が行われているのか、客観的な事実を把握することが重要です。探偵に依頼することで、山への侵入状況や不審者の行動を継続的に確認し、状況の全体像を明らかにすることが可能になります。事実関係を把握することで、今後どのように対応すべきか判断する材料を得ることにつながります。

 

 

 

探偵調査の有効性

侵入者の特定と行動記録

山への出入りを監視し、どの時間帯に誰が侵入しているのかを確認します。継続的な調査によって、特定の人物や車両が繰り返し出入りしている事実を把握することが可能になります。侵入の頻度や時間帯を知ることで、実態を客観的に理解できます。

無断狩猟の実態確認

罠の設置や捕獲の状況、解体作業の有無などを確認し、山の中で何が行われているのかを調査します。実際に狩猟行為が行われている事実が確認できれば、状況の深刻さを正確に把握できます。

車両や搬出経路の把握

侵入に使用されている車両の特徴やナンバー、出入りの経路などを確認します。どのルートから侵入し、どこへ移動しているのかを把握することで、活動の全体像が明確になります

捕獲物の持ち出しや流通の実態確認

捕獲された動物がどのように搬出されているのかを確認することで、不正な流通や販売につながっている可能性を把握する手がかりになります。実際の搬出状況を確認することで、問題の範囲を具体的に理解できます。

秘密裏に状況を把握できる

所有者自身が監視を行うと侵入者に警戒される可能性がありますが、探偵であれば周囲に気づかれないよう慎重に調査を行います。侵入者に知られることなく情報を収集できるため、継続的な実態把握が可能になります。

今後の対応判断に役立つ客観的資料の確保

侵入や狩猟の状況を客観的に記録することで、被害の有無や程度を明確にできます。事実を把握することで、適切な対策を検討するための判断材料を得ることができます

 

 

無断狩猟の実態を把握するために実施される具体的調査内容と費用例

所有する山への無断侵入と不正狩猟の疑いに対して行う調査について

今回の所有する山に第三者が侵入し、猪や鹿を捕獲している疑いがあるケースでは、単に現地の痕跡を確認するだけではなく、侵入者の特定や行動実態、捕獲後の搬出や流通の可能性までを総合的に確認することが重要になります。山林は広範囲に及び、人目につきにくいため、侵入者は時間帯や経路を選びながら慎重に行動していることが多く、断片的な確認では全体像が見えません。そのため、侵入経路の特定や出入りの記録を行う尾行調査、不審者の生活状況や関係性を確認する身辺調査、さらに捕獲された動物の搬出先や販売に関係する人物や事業者の実態を確認する信用調査など、複数の調査を組み合わせて進めます。これらの調査により、誰が、いつ、どのように山へ侵入し、何を行っているのかを客観的に把握することが可能になり、今後の対応を判断するための重要な材料となります。

 

 

 

 

今回の事例に関連する主な調査内容

山に出入りしている疑いのある人物や車両を確認し、その行動を継続的に追跡する調査です。山へ向かう時間帯、使用している車両、侵入経路、滞在時間などを詳細に記録し、実際に山へ侵入している事実や、捕獲物を搬出している状況を確認します。また、搬出後の移動先を追跡することで、解体場所や流通経路の手がかりを把握することにもつながります。

侵入が疑われる人物の生活状況や日常行動を確認する調査です。狩猟に関係する装備の保有状況、山林への出入りの頻度、関係者との接触状況などを調べることで、無断狩猟に関与している可能性や継続性の有無を把握します。個人で行動しているのか、複数人で関与しているのかといった点も重要な確認事項になります。

捕獲された動物の肉が販売されている疑いがある場合、関係が疑われる人物や事業者の実態を確認する調査です。関係する店舗や流通先、関係者の経歴や事業実態などを調べることで、不正な流通や販売に関与している可能性の有無を確認する手がかりになります。これにより、問題の範囲や関与者の実態をより明確に把握できます。

周辺地域で同様の侵入や狩猟被害が発生していないかを確認する調査です。近隣住民や関係者からの情報収集を行い、特定の人物やグループが継続的に活動している可能性を確認します。地域全体の状況を把握することで、問題の背景をより正確に理解できます。

 

 

 

今回の事例における調査費用

  • 調査期間:4日〜7日(延べ16時間〜28時間)
  • 費用総額:30万〜65万円(税別・実費別) 尾行調査+身辺調査+信用調査+近隣トラブル調査+報告書作成

 

費用には、現地での張り込みや出入りの記録、車両や人物の追跡、関係者の行動確認、周辺情報の収集、関係が疑われる人物や事業者の信用調査、写真付きの調査報告書作成などが含まれます。山林の広さや侵入経路の数、調査対象の行動頻度によって必要な調査時間は変動しますが、状況に応じて最適な調査内容をご提案しています。

 

 

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無断狩猟の実態を把握し大切な山を守るために

被害が拡大する前に専門家へご相談ください

所有する山に無断で侵入されている疑いがある場合、そのまま様子を見続けることは非常に危険です。侵入者は一度安全に出入りできる場所だと認識すると、繰り返し侵入し、行動が常態化していく可能性があります。さらに、捕獲された動物の搬出や流通が続けば、山は知らないうちに不正行為の拠点として利用されてしまう恐れもあります。しかし、山は広く、侵入の瞬間を個人で確認することは現実的に困難です。証拠がないままでは、誰が関与しているのか分からず、適切な対策を取ることもできません。時間が経つほど痕跡は失われ、侵入の事実すら証明できなくなる可能性もあります。気づいた時には長期間にわたって不正利用されていたというケースも少なくありません。探偵調査では、侵入の有無や人物の特定、行動の実態を客観的に確認することが可能です。事実を把握することで、今後どのように山を守るべきか、どのような対応が必要なのかを冷静に判断することができます。曖昧な不安を抱え続けるのではなく、現状を明確にすることが第一歩になります。大切な財産である山を守るためには、早い段階での対応が重要です。侵入が繰り返されている疑いがある場合は、放置せずに行動することが求められます。まずは専門家にご相談ください。相談は無料です。現状を確認することで、守るべきものを守るための具体的な道筋が見えてきます。

 

 

 

 

 

 

 

※本サイトで取り上げているご相談事例は、探偵業法第十条に則り、関係者のプライバシー保護を徹底するために、実際の内容を一部編集・加工しています。ECOガード探偵は、不法投棄・環境破壊・汚染行為などの調査を通じて、環境問題の是正と証拠収集を行う専門サービスです。自治体・企業・個人を問わず、問題の早期解決に向けた調査と対応をサポートします。

 

メディア掲載情報

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週刊文春に掲載 2025年6月5日号

探偵法人調査士会が運営する「シニアケア探偵」が週刊文春に掲載されました。一人暮らしの高齢者が増加している背景より、高齢者の見守りツールやサービスは注目されています。シニアケア探偵も探偵調査だからこそ行える見守り調査サービスを紹介していただいています。昨今、日本の高齢者問題はますます深刻さを増しています。少子高齢化の進行により、多くのご家庭が介護や見守りの悩み、相続の不安、悪質な詐欺や被害などの金銭トラブルに直面しています。「シニアケア探偵」の高齢者問題サポートは、こうした問題に立ち向かい、高齢者の皆様とご家族をサポートするために設立されました。

 

 

この記事の作成者

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エコガード探偵調査担当:北野

この記事は、環境保護や環境問題に関わるみなさまの、解決への一歩を踏み出せるきっかけになればと作成しました。日々の生活の中で困っていることや、不安に感じていることがあれば、当相談室へお気軽にご相談ください。どんな小さなことでも、お力になれれば幸いです。

この記事の監修者

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XP法律事務所:今井弁護士

この記事の内容は、法的な観点からも十分に考慮し、適切なアドバイスを提供できるよう監修しております。環境問題は今後日本だけではなく世界的にも解決に取り組んでいかなければいけない問題でもあります。私たち弁護士も法的視点からできることに取り組んでいきたいと感じています。そしてみなさまが安心して生活できるよう、法の専門家としてサポートいたします。

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心理カウンセラー:大久保

環境問題や近隣とのトラブルは、生活する上でも心身に大きな負担をもたらします。この記事を通じて、少しでも皆様の心の負担を軽くし、前向きな気持ちで生活を送っていただけるように、内容を監修しました。あなたの気持ちを理解し、寄り添うことを大切にしています。困ったことがあれば、どうか一人で悩まず、私たちにご相談ください。心のケアも、私たちの大切な役割です。

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